
今回の辱めの動画はHAPPY FISHレーベルから、『HAPPY FISH 横山麻美』の動画を紹介いたします。
この動画の価格は、780円です。キャンペーンなどで価格変更もあるため、最新の価格については、動画サイトにてご確認をお願いいたします。
透き通るような色白肌で、清涼感あふれる少女。
潔癖とも言えるほど清潔好きなのに、しばしば通学時に痴漢に遭ってしまう。
いつも何かにビクビク怯えているような気弱そうな態度が、そういった輩を引きつけて止まないのか。
この日は痴漢どころか、さらに悲惨な目に遭うことに…。
いきなり2人の男に押さえつけられ、ペニスを咥えさせられる麻美。
そして訳の分からないうちに、口内がザーメンで満たされる。
ナマ臭いドロドロの液体の後味が消えるのを待たず、そのままさらわれてしまうのだった。
荒縄で緊縛され、いいように身体をまさぐられる麻美。
「いやっ、やめてください。
触らないで…」あらん限りの勇気を振り絞って、懸命に抗おうとしているようだ。
ところが次の瞬間、パンツをペロっとめくられると、クロッチ部分にはねっとりと透明の分泌液が…。
潔癖なはずの少女が、ナマ臭い精液を味わって発情してしまったのか。
はたまた全身かるく撫で回されただけで、股間が濡れるほど感じてしまったのか…。
いずれにしても、この少女の性器が興奮状態である事実は変わらない。
男たちの嘲笑まじりのニヤけ顔は、口先でイヤイヤ言っても、ちゃっかり感じてる恥知らずな淫乱女…と言わんばかり。
これは麻美にとって、耐え難い屈辱であった。
そんなとき、非情なまでの追い打ちがかけられる。
バイブレーターの微振動が、膣内粘膜を刺激すると、トロけそうなほどの快感が全身を駆け巡るのだ。
「はふ~ぅ、かはっかはあぁ…」アゴが完全にあがっていまい、ただアエぐしかない麻美。
続けざまにペニスまでブチ込まれ、ズコズコと犯されてしまう。
そして今度は口内ではなく、膣内にドクドクと精子を…。
見ず知らずの男の体液で満たされると、盛りのついた生殖器はヒクヒクとわなないていた。